「SR」2022年3月号への掲載

2022.02.04

「SR」2022年3月号に弁護士島田直行による記事が掲載されました。

『労働問題発生時 私(弁護士)が 連携相手(社労士)にお願いしたいこと』

経営者をトータルに支えていくためには,士業が連携して課題に取り組むことが必要です。当事務所でもこれまで士業同士の連携の在り方について模索してきました。

今回は,社労士の先生との連携の仕方について,労働事件をベースにこれまでの経験をまとめています。いざ「士業同士で協力してみましょう」と声を上げてもなかなかパフォーマンスがあがらないのは,「協力の仕方」について共通認識を持っていないことも一因です。
より良い相互支援の実現や新しい士業同士の在り方を検討していただくための参考になれば幸いです。ぜひご一読ください。

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